会社沿革

昭和50年 ブルマン治具の試作開始 福岡私学共済会館(鹿島建設)
昭和54年 ホテルニューオオタニ(大成建設)、福岡郵便貯金会館(竹中工務店)、 西日本銀行事務棟及び電算センター(清水建設)等の現場で作業用構台に採用される。
福岡県庁舎行政棟建築現場の作業用構台に採用され、全国的普及のきっかけとなる。
昭和60年 「仮設物施工法特許第1276452号」を取得(8月16日)
昭和62年 ブルマン株式会社を設立(7月1日)
昭和63年 東京都新庁舎第1本庁舎建築工事・東京都議会棟建築現場の作業用構台に採用される。
平成4年 A・B・C・E・LA型5タイプでの軸組をNT・LA・C型3タイプでの軸組が出来るように改良を行う。又、製品全てを鍛造化に成功。
平成6年 労働省労働基準局安全衛生部の指導のもと社団法人仮設工業会において、「締結金具認定基準」が制定施工された。ブルマンは第1号の認定品となった。(1月)
日鐵ボルテン株式会社(現NSボルテン)と共同開発したブルクリップ(レール取り付け金具)を実用新案登録し、販売を開始した。(4月)
平成13年 仮設防護柵用鋼矢板取り付け金具SP-H・SP-L型をムロツ商店と共同開発し実用新案登録申請を行い販売を開始した。
平成16年 SP-H型を鍛造製造とする。(2月)
現在に至る